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2007年04月18日

反論。

3週間で論文を書いた、と言ったが、
なんだかんだで指導教官のおかげというのが結論でもある。
そしてあたかも良いものが最初から書けたように表現したが、
主語がない、接続詞がない、と最後の段階でも基本的な指摘をされている始末。
エッセー調のものを書くと、だいぶお褒めいただくことが多いのだが、
おそらくそちらの書き方に妙に慣れてしまっているというのもあるのだろう。
ブログを含め。

とある書籍の中でコラムを担当させていただくことになり、今月初めに出稿した。
担当したのはコラムだが、本体は学術書である。
コラムとして、評価されることに期待。
2007年中に発刊されるので、その時に再度、案内を。

投稿者 こち : 2007年04月18日 23:37

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