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2007年10月11日

悔しい引き分けだが、顔を上げるしかない

最後にしたいみちのくダービー
最後にしたい、みちのくダービー。
終わってみれば、シュート5本。
ゴールに向かう消極性はまだ残っているが、攻めあぐねた印象はなかった。

ダービーだから、こういう引き分けは仕方ない。
顔を上げるしかない。
前回のホーム愛媛戦に引き続き、選手の姿がスタジアムから消えるまで
コールが鳴り止まなかった理由は、たった1つしかない。

投稿者 こち : 2007年10月11日 00:26

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