2007年12月09日
仙台七夕の竹炭を窯出ししました

仙台七夕まつりの際に回収した竹飾りを焼き、
竹炭を作りました。
この日は窯出し。
窯の中は、ポカポカと暑く、灰が舞う。
焼きの温度が低かったとは言え、
なかなかの出来上がり。
いずれ、皆様のお目にかけます。
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2007年11月29日
12月9日は七夕村!
3ヶ月ぶりの七夕村は、冬の村づくり!
詳しくは、七夕村ブログで。
ご参加、お待ちしてます!
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2007年09月16日
七夕村5周年!

ひさしぶりの七夕村。そして、5周年。
多くの方々に支えられての5年間でした。
これからもどうぞよろしくお願いします!
今回は、5年前の初回と同じ、炭焼きの準備=窯入れ。
仙台七夕まつりで回収した竹を窯のサイズに切り、結わえる。
仙台は通り雨も降った1日らしいが、七夕村は焼けるような日差し。
作業の模様は、まもなく始動の七夕村ブログで!

七夕村と言えば、お昼ご飯も楽しみの1つ。
塩釜の仲卸市場から運んできた秋刀魚を焼き、
七夕村の裏山で採れたサダモダツ(?=ローカルなキノコ)の汁物、
竹筒で炊いたヒトメボレが今回のメニュー。
贅沢すぎるひととき。
次回は、炭の窯出し等、10月14日(日)開催!
ぜひ、ご家族で!
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2007年09月08日
七夕村:炭焼きだ!9月16日(日)開催
ほんっとにひさしぶりの七夕村。
七夕村「炭焼きをしよう!」を9月16日(日)に開催!
10時30分、七夕村現地集合。
電車で来られる方、現地のわからない方は“事前にご連絡の上”、
10時25分にJR岩出山駅前集合。
夕方頃、解散予定。雨天決行。
会費は1,000円(学生さんは500円/まちづくりチケット3枚でも500円)。
七夕村での炭焼きは、なんと、第1回七夕村(ちょうど5年前)以来!
そして、5年前の感動のメニューも再来!秋の味覚を楽しみましょう!
・・・
ちょっと残念なのは、行きたいな〜と思っていたイベントと重なっていること。
当日、七夕村じゃなく、仙台にいる方は、
高橋邦典写真展のプレ企画、渡辺祥子さんの朗読による「写真が語ることば」に
ぜひ足を運んでください!
詳しくは、SHOKOねえさんのサイトで。
高橋邦典さんの写真展は、9月30日〜10月14日まで中本誠司美術館で開かれます。
高橋邦典さんは仙台出身の報道カメラマン。
そのうち、ピューリッツァー賞を取ってしまうんではないかというほどの勢いのある方です。
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2007年08月30日
【9〜10月の予定】アーバンネット+七夕村
■9月2日(日)アーバンネット:一番町通りごみ拾い
14時に仙台一番町・藤崎百貨店前集合。
詳しくはアーバンネットブログで。
■9月16日(日)七夕村:炭焼きをしよう!(窯入れ編)
8月8日に回収した仙台七夕まつりの竹を炭に焼きます。詳細は後日!
■10月14日(日)七夕村:炭焼きをしよう!(窯出し編)
炭の窯出し。竹炭の魅力を楽しみましょう。詳細は後日!
■10月28日(日)アーバンネット:第20回一番町通りポイ捨てごみ分布調査
13時に仙台・市民活動サポートセンター集合。詳細は後日!
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2007年08月08日
竹を集めた☆

仙台七夕まつり最終日の夜、竹を集めました。
2001年は仙台市環境局のプロジェクトとして、
2002年は「七夕村」の立上げプロジェクトとして実施した竹回収。
2003年には、いろは横丁内に竹でつくった休憩所を設置するプロジェクトの延長線上で
多少の回収はするものの、この頃には「竹回収ブーム」が到来。
他の多くの団体が竹のリサイクルに取り組み始めたこともあり、
七夕村としての一定の使命は終えたと思って、しばらく竹回収に取り組まなかったのですが、
今年ひさしぶりにリトライして驚いたのは、あれだけのブームが過ぎ去っていたこと。
伝統の仙台一高応援団による団旗掲揚のための竹回収以外の姿がない…。
そして明らかに、商店街の方々の撤収の手際が悪くなっている…。
これだけ街は変わるものかと、あらためて思い知らされました。
とは言いつつ、各商店の皆さんには、竹の提供を快く承諾していただき、
おかげさまで1BOX1台分の竹を回収。
9月は炭焼きです!岩出山へ!
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2006年08月01日
翁、3日目。
それぞれの作業の効率が良くなり、7人の男が黙々と。
トラックは明日の朝、古川の町へ。
そして古川まつりを飾ります。
新聞、テレビ、現地で、竹の1本1本の輝きを見てください。
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2006年07月31日
そして翁は2日目の朝を迎えた
2日目。
初日に10人で90本しか切り出せなかった竹を、
半日、3人で30本切り出す。
昨日の筋肉痛と腰痛と打撲の痛みも、もはやわからない。
残るは、枝打ち、軽トラでの運搬、4t車への積換え。
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2006年07月30日
竹取りの翁に!
8月2日(前夜祭)〜4日に開催される「古川まつり」で飾られる
すべての七夕飾りの竹を、七夕村から!

壮大なプロジェクトは、やはり壁は高かった。
軽トラしか入れない山奥で、斜度20度はあろうかという竹やぶから
竹を切り出し、尺をそろえ、山から下ろす。
下ろした竹は、枝を打ち、わずか5本ずつ軽トラへ。
120本の竹を切り出す道のりは、遠く…。
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2006年07月19日
七夕村が七夕を演出!!
七夕村では、来る8月3日〜4日に開催される「古川まつり」を応援します!
古川まつりに使用される七夕飾りの竹を、七夕村(大崎市岩出山)から切り出しましょう!!
■七夕村の竹取り会
○日時:7月30日(日)
○集合:(1)9時=現地集合できる方 (2)10時半=JR岩出山駅/電車の方
※(2)はJR岩出山駅から現地まで車で送迎します(要予約)
○内容:古川まつり(8月3〜4日開催)の七夕飾りに使う竹取り
○持ち物:汚れても大丈夫な服装、長靴、着替え、雨具
○参加費:無料
○その他:七夕村特製お昼ご飯を振る舞います!雨天決行!
解散は夕方見込み。夜になるとホタル鑑賞ができますよ!
さぁ、あなたも竹取りの翁に!!
詳細はお尋ねください!!
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2006年01月27日
七夕村、「ニッポン開墾」中!
七夕村と我らが村長・高橋博之氏が、1月27日(金)・28日(土)付の河北新報特集記事
『ニッポン開墾』に掲載されています。
ぜひご覧ください!
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2005年11月03日
ストローベイルハウス、はじめました。

ひさしぶりの七夕村。
大掃除大会!
2002年夏に始まった七夕村。
3年の歴史の中で、ドーム型の竹小屋づくりにチャレンジしていたが、
竹の扱いの難しさから断念。
しかし、土かまどのある村人の空間に何としてでも小屋がほしい!
ということで、ストローベイルハウスづくりに挑戦することに。
ストローベイルハウスとは、ワラのブロックを積み上げ、土壁を塗った家。
ハウスづくりを前に、思い出の竹小屋(の残骸)を撤去。
さぁ、次回からはハウスづくりが本格スタート。
次回は11月27日(日)。ぜひご参加を!
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2005年10月24日
七夕村〜晩秋
11月3日(祝)、七夕村です。
今回は、秘密の小屋(!)をつくるための準備、環境整備です。
そう、流行りの、あれです。
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2005年10月01日
マイタケがとれた!

七夕村から、マイタケが届きました!
菌床を雑木林に埋めたのが、4月10日。…あれから半年。
マイタケは地上に姿を現し、見事な大きさになりました。
炒め物、ペペロンチーノ、味噌汁などなど、楽しんでます!
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2005年04月10日
舞茸をつくろう!
七夕村へ。本日は「舞茸をつくろう」。

舞茸づくりに完璧な方法はないそうだ。
今回はナラの木を使わず、森の腐葉土に直接埋める方法を選択。
ブロック状の菌を腐葉土に埋める。
作業はシンプル(ひさびさの鍬に筋肉痛気味ですが)。
秋が楽しみ。
作業が終わり、村の近くの「佐藤農場」へ。
かの有名な梅まつりの最終日。

今年の梅は、咲く時期がばらばらのようで、満開感は味わえなかったものの、
山奥の人だかりに驚き。さすが。
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2005年04月04日
七夕村、まもなく開催!
4月10日(日)七夕村「舞茸をつくろう」開催!
詳しくは、七夕村ホームページで!




